


「きぼう」日本実験棟のタンパク質結晶生成装置(PCRF)を使用して実施する、JEM利用 高品質タンパク質結晶生成実験(JAXA PCG)の第2回目の実験が、2月5日(金)から開始されました。

マランゴニ対流実験(テーマ2)を1月29日早朝より再開しました。2月5日からタンパク質結晶生成実験の準備を行い、実験を開始する予定です。

「きぼう」日本実験棟において、1月29日(金)からマランゴニ対流実験(テーマ2:Marangoni UVP/MaranGogniat)が開始されました。

「サイバーアーツジャパン-アルスエレクトロニカの30年」展にJAXA文化/人文社会科学利用パイロットミッションの作品が展示されることとなりました。

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「きぼう」の構成や機能、計画から打上げにいたる経緯をご紹介します。
船内保管室を打ち上げます。土井宇宙飛行士が搭乗します。
船内実験室、ロボットアームを打ち上げます。星出宇宙飛行士が搭乗します。
船外実験プラットフォーム、船外パレットを打ち上げます。帰還時にはISS長期滞在を終えた若田宇宙飛行士が搭乗します。
日本人として初めて若田宇宙飛行士がISSに長期滞在します。バックアップクルーとして野口宇宙飛行士が任命されています。
「きぼう」を支える運用管制システムや運用管制チームをご紹介します。
「きぼう」に搭載される実験装置や実験テーマをご紹介します。
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