

Space Seed実験は11月11日に収穫を行い、実験を終了しました。SMILESの初期機能確認が完了し、11月6日から観測運用を開始しました。MAXIの初期機能確認、SEDA-APによる宇宙環境観測を継続中です。

これまでに得られた国際宇宙ステーション/「きぼう」での利用成果を紹介するシンポジウムを、11月23日(月・祝)に開催致します。 締め切りを11月22日(日)17時まで延長しました。まだ若干の余裕あります!

「きぼう」日本実験棟において、カイコの卵を用いる宇宙放射線の生物影響実験(RadSilk)が開始されました。


「きぼう」日本実験棟で実施されていた植物長期生育実験(SpaceSeed)が終了しました。

野口宇宙飛行士の国際宇宙ステーション(ISS)長期滞在ページをリニューアルしました。また、野口宇宙飛行士の長期滞在ミッションを解説するプレスキットを公開しました。

2009年10月28日、渋谷C.C.Lemonホール(東京都渋谷区)にて、若田光一宇宙飛行士によるミッション報告会が開催され、ISS長期滞在での写真や映像を交えながら、若田宇宙飛行士が宇宙ステーションで行った活動の様子や、宇宙で感じたことなどを報告しました。

これまでに得られた国際宇宙ステーション/「きぼう」での利用成果を紹介するシンポジウムを開催致します。 また、米国の今後の宇宙活動方針や米国実験棟での宇宙実験成果も紹介します。
「きぼう」の構成や機能、計画から打上げにいたる経緯をご紹介します。
船内保管室を打ち上げます。土井宇宙飛行士が搭乗します。
船内実験室、ロボットアームを打ち上げます。星出宇宙飛行士が搭乗します。
船外実験プラットフォーム、船外パレットを打ち上げます。帰還時にはISS長期滞在を終えた若田宇宙飛行士が搭乗します。
日本人として初めて若田宇宙飛行士がISSに長期滞在します。バックアップクルーとして野口宇宙飛行士が任命されています。
「きぼう」を支える運用管制システムや運用管制チームをご紹介します。
「きぼう」に搭載される実験装置や実験テーマをご紹介します。
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